B2B の需要を生む、AI ネイティブな CMS

日々の仕事から、
B2B の問い合わせを生む。

Slack、Notion、商談メモ、会議録、分析データ。
普段の素材から、記事・SNS の下書き・改善案を AI が起こす。
承認して公開、問い合わせまで一本でつなぐ。

SOC 2 Type II 準拠予定14日間無料トライアルクレジットカード不要

一次情報の受信箱 読み取り専用

#
Slack #customer-insight
価格に関する顧客の不安について
N
Notion / 会議メモ
プロダクト改善方針 2026/04/20
顧客インタビュー (3件)
課題:フォーム入力負荷が高い
G
GSC / クエリデータ (CSV)
検索キーワード変化とCTR分析

今週の問い合わせ

12
+20% 前週比

根拠マップ 信頼度 72%

価格FAQを
改善する記事
Slack 顧客の声 82%
顧客インタビュー 75%
GSCクエリ 69%
サポートログ 62%
社内ナレッジ 71%
会話メモ 58%

需要候補リスト 3件の提案

📄
価格FAQを書き直す記事
根拠の強さ 76%
導入事例:業界別の成功パターン
根拠の強さ 68%
問い合わせフォームを短くする提案
根拠の強さ 82%
すべての提案を見る →

改善案リスト 5件の打ち手

!
フォームの入力項目を削る
CVR +18% 見込み
~
価格ページのFAQを増やす
CVR +12% 見込み
+
導入事例ページの並びを直す
滞在時間 +22% 見込み
すべての打ち手を見る →
収集

日々の情報を集める

根拠化

AIが根拠をつなぎ
信頼度を可視化

コンテンツ生成

記事・SNS・改善案を
自動生成

承認・公開

人が確認して公開
問い合わせにつなげる

効果計測

リード・行動を可視化
(読み取り専用)

改善

AIが学習し
次の提案へ

本当のところ

記事を書きたいわけじゃない。
問い合わせが、欲しいだけ。

本当に欲しいのはコンテンツではなく、商談と売上。 ただ、その素材はすでに Slack、Notion、商談メモ、分析データの中に眠っている。 DemandPress は、その距離をゼロに近づける。

DemandPress を入れる前

毎週、同じ場所で詰まる。

  • ×Search Console と GA4 を行き来しているうちに、結局どこから直せばいいかわからなくなる
  • ×顧客の生の声は Slack の奥に流れていって、記事には一般論しか残らない
  • ×ヒートマップ、フォーム、CMS が別のツールで、どの記事から問い合わせが来たかを追えない
  • ×SNS の投稿は毎回ゼロから考えるので、結局 1 ヶ月で止まる
  • ×記事を出しても、どれが効いたかわからない。だから改善も止まる

DemandPress を入れたあと

いつもどおり働くだけで、発信が続く。

  • Slack、Notion、会議録から、次に書くテーマと根拠を AI が拾い上げる
  • 「お客さんがこう言っていた」を引用したまま、記事・FAQ・比較ページの下書きが届く
  • フォーム、ヒートマップ、記事と問い合わせの紐づけが、ひとつの画面に乗っている
  • SNS の文案は人がコピーして投稿。自動投稿はしない安全設計
  • 公開後の数字から AI が「次に直すならここ」を逆算。次の 1 本がいつも手元にある
DemandPress のループ

記事 1 本で終わらない、
需要を生み続けるループ。

一次情報から問い合わせまで、8 つのステップをひとつの画面で回す。 人がやるのは、承認と、AI との対話だけ。

01
集める

Slack、Notion、会議録、商談メモを読み取り専用で取り込む

02
根拠を抜き出す

顧客の悩み、反論、FAQ、競合との比較論点を整理する

03
テーマを並べる

GSC や GA4 と突き合わせて、次に書くテーマを AI が選ぶ

04
下書きと承認

記事、SNS の下書き、FAQ を AI が用意。人は承認するだけ

05
公開する

ヘッドレス CMS から既存サイトへ配信

06
問い合わせを取る

記事に置いたフォームで、問い合わせを記事単位に紐づける

07
数字を読む

ヒートマップ、GSC、GA4 を読み取り専用で 1 画面に集める

08
次の打ち手を出す

改善案リストとして、次にやることを並べ直す

中で動いているもの

1 つの画面で、
3 つのチームの仕事を束ねる。

マーケ、編集、分析を別々のツールで回す時代は終わり。 DemandPress は「発信を止めない」と「問い合わせを増やす」を、同じ画面で扱う。

AI で書いて公開する CMS

記事、FAQ、事例、比較ページ、LP のブロック。顧客の声を根拠として記事に紐づけて下書きする。版管理、承認の流れ、公開予約まで同じ画面で。

  • MDX エディタとプレビュー
  • 承認の流れ/編集カレンダー
  • llms.txt / schema.org 自動生成
  • JSON / MDX 全件エクスポート

問い合わせ経路の見える化

記事内のフォームで、どの記事・どのボタン・どの SNS 文案が問い合わせにつながったかを記録。最初に触れた入口と、最後の決め手の両方で残す。

  • 記事単位の CVR と商談への貢献度
  • Webhook で外部サービスへ転送(CRM連携は近日対応予定)
  • UTM × entry_id 自動付与
  • 代理店向け:クライアント別の請求明細

読み取り専用の分析

GA4、Search Console、自社のヒートマップ、フォーム、許可された SNS の実績を、読み取り専用で 1 画面に集める。AI が「次に直すならここ」を改善案として返す。

  • 外部ツールへの書き戻しはしない
  • 改善案リストを自動で生成
  • クリック/スクロール/注視のマップ
  • AI 検索(ChatGPT / Claude)からの流入を検出
8 種
Slack / Notion / 会議録 / 商談メモ
を読み取り専用でつなぐ
≈ ¥1,200
記事 1 本あたりの
標準下書き費用
席課金 0
ユーザー数では課金しない
実利用ぶんだけ
100% 持出
JSON / MDX で全件出力できる
いつでも持って出られる
席ではなく、コンテンツで課金する

使った分だけ、わかりやすく。

席数では課金しない。記事の下書き、分析、API リクエストの実利用に対して支払う、 月の上限を先に決められる従量制。

1 ヶ月で、たとえばこのくらい。

小規模 B2B SaaS のよくある使い方。月 4 本の記事、20 件の FAQ、4 回の改善案、月 100 万 API リクエスト。

標準的な記事 × 4 本¥4,800
FAQ × 20 件¥900
改善案の生成 × 4 回¥3,000
配信 API 100 万リクエスト(キャッシュ込)¥750
合計≈ ¥9,450 / 月

14 日間の無料トライアル。
クレジットカード不要。

Slack と Notion をつなげば、最初の根拠マップと需要候補リストが 3 分で揃う。

無料で始める